TallyBUZZ
14日間無料
For founders & owners

ビジネス思考を ブーストする、 壁打ちエンジン。

ひとりで考えていると、アイデアはだいたい途中で止まります。話す相手がいないからです。

BUZZは、否定せずに乗ってくる壁打ち相手です。 話しているうちに考えが広がって、そのまま形になります。

14日間、無料ではじめる クレジットカードの登録は要りません
TallyBUZZ
0
rpm
これは画面上に実際に表示される回転数です。
話が広がるほど上がり、レッドゾーンまで思考をブーストさせます。
Problem

ネガティブな正論ばかり言う優等生AIに、アイデアを潰されていませんか。

  • ×

    アイデア出しの場面で、コンプラ担当のブレーキは要らない。

  • ×

    間違えないこと、失敗しないことばかり考えた弱腰の対話は要らない。

  • ×

    インスピレーションは、認められて育つ。反論してくる奴に用はない。

汎用AIを壁打ちの相手にしていると、
次第にビジネスマンとしての牙が丸くなってしまいます。

こんな会話に、苛立っていませんか

あなたが思いついたグッドアイデア

「うちの成功事例、研修教材として売れんじゃないか?」

NG

インスピレーションを潰す返事

「それはいわゆる情報商材にあたる領域ですね。近年は消費者庁の指導事例も増えており、まず特定商取引法の表示義務、次に返金対応の体制整備が必要です。信用毀損のリスクも切り分けて考えるべきかと思います」

あなたの心の声

そんな話はしていない。
まだ売ると決めてもいないのに、
なぜ叱られているんだ。

やる気が消える
OK BUZZ

インスピレーションに乗る返事

「それ、いいですね!35年分の現場の知見は他社には作れません。同業者でもいいし、異業種にも売れそうですね。検索してみたところ、類似の事例は無さそうです。先行者利益を狙えます」

あなたの心の声

そうか、異業種か!
違う業種でも再現性がありそうだな。
ひらめいたぞ。

手が動きはじめる
社長の本音

アイデアの段階で
コンプラでブレーキかけるなよ!

アイデア出しの時に否定や前提置きをされると、一気に思考にブレーキがかかります。

How it works

さきほどの続きを、
追ってみます。

「成功事例を研修教材にできないか」と話しはじめたところから、30分で何が起きるか。

BUZZの会話は、上から下へ流れるチャットではありません。 発言のひとつひとつが図の中に置かれ、そこから話が分かれていくマインドマップの形で残ります。

  1. 01

    話が飛んでも、戻れる

    誰に売るかを話していたのに、急に価格の話を思いつく。そのまま話して大丈夫です。 売り先の話はマインドマップに残っているので、あとでその部分をクリックすれば続きから再開できます。 「さっきの話に戻りますが」と前置きする必要はありません。

    あなた「そうだ、1社いくらで売るかも決めたい」
    BUZZ「いいですね。売り先の話は取っておくので、価格からいきましょう」
  2. 02

    決まったら、その場で指示書になる

    話しているうちに、同業向け・全6回・1社30万円と固まりました。「指示書にして」と言えば、 決まったことだけをまとめた文書ができます。それをClaudeやChatGPTに貼り付ければ、 カリキュラム案も、営業資料も、そこから作れます。

    あなた「これで指示書にして」
    BUZZ「作りました。講師を誰がやるかはまだ決まっていないので、未定と書いてあります」
  3. 03

    忘れていた話が、勝手に出てくる

    以前このBUZZで話して、そのときは見送った案がいくつもあります。 BUZZは消していません。今日の話とつながった瞬間に、向こうから持ってきます。 自分ではもう忘れている話です。

    BUZZ「去年、業界団体で講演する案を出して見送っていました。教材の入口として使えそうです。営業のチャンスです」
    BUZZ「あと、SNSの担当者に、この教材を紹介する動画制作を指示しましょう。GPTに書かせる台本は私が指示書を作ります」
  4. 04

    思考が止まったら回転メーターで分かる

    BUZZの画面には、車のタコメーターのような計器が常に表示されています。 新しい話が出るたびに回転数が上がり、同じところを回りはじめると針が落ちていきます。 数字で見えるので、自分が空回りしていることに気づけます。 針が落ちるとBUZZが一言だけ言います。理由を問い詰めたり、休めと指図したりはしません。

    BUZZ「新しい話が出ていません。コーヒーブレイクですね」
話すたびに思考が深くなり、気づきが大量に生まれます。
Where

ご利用できる端末

パソコン 推奨
マインドマップを広げて、話を伸ばしていく本来の使い方ができます。
タブレット 推奨
閲覧も対話も問題なくできます。移動中に考えを進めるのに向いています。
スマートフォン 対応
マインドマップは見づらいので、チャット表示のまま進めてください。寝る前に思いついたことを書き足す使い方に向いています。
Pricing
19,800

定額制・使い放題/月(税込)

1日あたり660円。
打ち合わせ1回分のコーヒー代です。

  • やりとり無制限
  • 会話がマインドマップとして残る
  • 話がまとまると指示書ができる
  • やめた話も削除されない
  • 手が止まったら知らせる
  • 深夜でも使える
14日間、無料ではじめる クレジットカードの登録は要りません
14 DAYS FREE

まず14日間、無料で使えます。登録時にクレジットカードは要りません。

  1. DAY 1 呼び名を決めたら、すぐ話しはじめられます。
  2. DAY 7 折り返しです。ここまでにたまったものをお知らせします。
  3. DAY 14 無料期間が終わります。続ける場合のご案内をメールでお送りします。作ったものは消えません。
Value

1日660円で、
あなたのアイデアがフル回転します。

  1. 01

    思いついた瞬間に、話す相手がいる

    深夜でも移動中でも、思いついたらすぐにBUZZに語りかけてください。そこからすぐに思考ブースト開始です。次の面談まで待つ必要も、要点をまとめる必要もありません。

  2. 02

    アイデアが、止まらずに広がる

    否定されないので、勢いが途切れません。ひとつの思いつきから話が次々に分かれて、自分ひとりでは辿り着かない場所まで進みます。

  3. 03

    話した先が、そのまま実行に変わる

    まとまった内容は指示書になります。他のAIに渡せば、資料も文章もコードも作れます。会議のあとに何も始まらない、ということがなくなります。

  4. 04

    考えたことが、資産として積み上がる

    やめた案も消えません。半年後、別の話とつながったときにBUZZが持ってきます。使うほど手放しにくくなります。

同じことをコンサルに頼むと、こうなります。

経営コンサルタント
30万円
月額

会えるのは月1〜2回。実務のアドバイスまでは出てきません。

BUZZ
19,800
月額

24時間、何度でも。そのまま作業に移せる指示書まで出します。

コンサル1時間分の料金で、BUZZは1か月まるごと使えます。

金額は一般的な目安です。実際の料金は提供者によって異なります。

14日間、無料ではじめる 合わなければ、何もせず終われます
Q & A

よくある質問

Q ふつうのAIチャットと何が違いますか。
A

3つあります。ひとつは、会話が下に流れずマインドマップとして残ること。前の話題をクリックすればそこから再開できます。ふたつめは、助言や指摘をしないこと。乗って、形にする方に動きます。みっつめは、やめた話も消えずに残り、あとから関係する場面で出てくることです。

Q 指示書とは何ですか。
A

話し合って決まったことを、BUZZが1枚の文書にまとめたものです。これをGPTやClaudeに貼り付ければ、資料でも文章でもコードでも作ってもらえます。「あの時こう決めたはずだけど、どう説明すればいいんだったか」を毎回考えなくて済みます。決まっていないことは「未定」と書いてあるので、AIに勝手に埋められる心配もありません。

Q BUZZが資料やコードを作ってくれるのですか。
A

BUZZは作りません。何を作るかを一緒に固めて、指示書にするところまでを担当します。その指示書を汎用AI(GPTやClaudeなど)に渡してください。実際に作るのはそちらです。

Q 使いすぎると追加料金がかかりますか。
A

かかりません。何度話しても月額19,800円のままです。

Q やめるときはどうなりますか。
A

2つから選べます。「停止」は請求だけを止めます。作ったものは残るので、あとで再開すれば続きから使えます。「退会」はすべてのデータを削除します。こちらは取り消せません。ひとまず様子を見たい場合は、停止をお選びください。

Q 反対意見は言ってくれないのですか。
A

BUZZは反対意見を言うためのものではなく、思考をブーストさせるインスピレーションエンジンです。いいアイデアをAIに相談したら嫌味な否定をされてやる気が削がれた、という体験を多くのビジネスマンがしています。反対意見なら汎用AIが得意です。BUZZは反論ではなく、アイデアを伸ばすためのものです。

Q 誰が使うことを想定していますか。
A

ひとりで方針を決める立場の方です。ソロファウンダー、中小企業経営者、個人事業主、社内で新しいことを立ち上げる方など、相談相手が身近にいない状況を想定しています。

Q 開発したのはどんな企業ですか。
A

銀座に拠点を置く、ソロファウンダーの小規模SaaS企業です。企画から開発まですべて一人で手がけています。

きっかけは、経営者である長岡の困りごとでした。ひとりで事業をしているので相談相手がおらず、 ずっとAIと話していました。ところが続けるうちに、自分のアイデアの「攻撃性」が どんどん丸くなっていくのを感じました。失敗を避け、理屈で筋が通るものを選び、 始まってもいないのにコンプライアンスばかり気にして。まるで大手企業の中間管理職です。 しまいには、AIに向かってひとりで怒るようになりました。

原因は、AIがインスピレーションを潰していたことでした。 それなら自分が欲しいものを作ろう、というのがBUZZの始まりです。 いまも長岡自身が、BUZZを使って毎日の仕事をしています。

VCに頼らず自己資本で開発する、作ったらすぐに出す。インディーハッカーと呼ばれるやり方です。 月に二本のペースで新しいプロダクトをローンチし続けているのは、 このTally BUZZで思考をブーストできているからです。

THINK OUT LOUD.

そのアイデア、
今日から伸ばせます。

14日間、無料で試せます。
合わなければ何もせず終われます。

14日間、無料ではじめる

クレジットカードの登録は要りません
/いつでも停止できます

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