ビジネス思考を ブーストする、 壁打ちエンジン。
ひとりで考えていると、アイデアはだいたい途中で止まります。話す相手がいないからです。
BUZZは、否定せずに乗ってくる壁打ち相手です。
話しているうちに考えが広がって、そのまま形になります。
話が広がるほど上がり、レッドゾーンまで思考をブーストさせます。
ネガティブな正論ばかり言う優等生AIに、
アイデアを潰されていませんか。
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×
アイデア出しの場面で、コンプラ担当のブレーキは要らない。
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間違えないこと、失敗しないことばかり考えた弱腰の対話は要らない。
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×
インスピレーションは、認められて育つ。反論してくる奴に用はない。
汎用AIを壁打ちの相手にしていると、
次第にビジネスマンとしての牙が丸くなってしまいます。
こんな会話に、苛立っていませんか
「うちの成功事例、研修教材として売れんじゃないか?」
インスピレーションを潰す返事
「それはいわゆる情報商材にあたる領域ですね。近年は消費者庁の指導事例も増えており、まず特定商取引法の表示義務、次に返金対応の体制整備が必要です。信用毀損のリスクも切り分けて考えるべきかと思います」
そんな話はしていない。
まだ売ると決めてもいないのに、
なぜ叱られているんだ。
インスピレーションに乗る返事
「それ、いいですね!35年分の現場の知見は他社には作れません。同業者でもいいし、異業種にも売れそうですね。検索してみたところ、類似の事例は無さそうです。先行者利益を狙えます」
そうか、異業種か!
違う業種でも再現性がありそうだな。
ひらめいたぞ。
アイデアの段階で
コンプラでブレーキかけるなよ!
アイデア出しの時に否定や前提置きをされると、一気に思考にブレーキがかかります。
さきほどの続きを、
追ってみます。
「成功事例を研修教材にできないか」と話しはじめたところから、30分で何が起きるか。
BUZZの会話は、上から下へ流れるチャットではありません。 発言のひとつひとつが図の中に置かれ、そこから話が分かれていくマインドマップの形で残ります。
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01
話が飛んでも、戻れる
誰に売るかを話していたのに、急に価格の話を思いつく。そのまま話して大丈夫です。 売り先の話はマインドマップに残っているので、あとでその部分をクリックすれば続きから再開できます。 「さっきの話に戻りますが」と前置きする必要はありません。
あなた「そうだ、1社いくらで売るかも決めたい」
BUZZ「いいですね。売り先の話は取っておくので、価格からいきましょう」 -
02
決まったら、その場で指示書になる
話しているうちに、同業向け・全6回・1社30万円と固まりました。「指示書にして」と言えば、 決まったことだけをまとめた文書ができます。それをClaudeやChatGPTに貼り付ければ、 カリキュラム案も、営業資料も、そこから作れます。
あなた「これで指示書にして」
BUZZ「作りました。講師を誰がやるかはまだ決まっていないので、未定と書いてあります」 -
03
忘れていた話が、勝手に出てくる
以前このBUZZで話して、そのときは見送った案がいくつもあります。 BUZZは消していません。今日の話とつながった瞬間に、向こうから持ってきます。 自分ではもう忘れている話です。
BUZZ「去年、業界団体で講演する案を出して見送っていました。教材の入口として使えそうです。営業のチャンスです」
BUZZ「あと、SNSの担当者に、この教材を紹介する動画制作を指示しましょう。GPTに書かせる台本は私が指示書を作ります」 -
04
思考が止まったら回転メーターで分かる
BUZZの画面には、車のタコメーターのような計器が常に表示されています。 新しい話が出るたびに回転数が上がり、同じところを回りはじめると針が落ちていきます。 数字で見えるので、自分が空回りしていることに気づけます。 針が落ちるとBUZZが一言だけ言います。理由を問い詰めたり、休めと指図したりはしません。
BUZZ「新しい話が出ていません。コーヒーブレイクですね」
ご利用できる端末
- パソコン 推奨
- マインドマップを広げて、話を伸ばしていく本来の使い方ができます。
- タブレット 推奨
- 閲覧も対話も問題なくできます。移動中に考えを進めるのに向いています。
- スマートフォン 対応
- マインドマップは見づらいので、チャット表示のまま進めてください。寝る前に思いついたことを書き足す使い方に向いています。
定額制・使い放題/月(税込)
1日あたり660円。
打ち合わせ1回分のコーヒー代です。
- やりとり無制限
- 会話がマインドマップとして残る
- 話がまとまると指示書ができる
- やめた話も削除されない
- 手が止まったら知らせる
- 深夜でも使える
まず14日間、無料で使えます。登録時にクレジットカードは要りません。
- DAY 1 呼び名を決めたら、すぐ話しはじめられます。
- DAY 7 折り返しです。ここまでにたまったものをお知らせします。
- DAY 14 無料期間が終わります。続ける場合のご案内をメールでお送りします。作ったものは消えません。
1日660円で、
あなたのアイデアがフル回転します。
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01
思いついた瞬間に、話す相手がいる
深夜でも移動中でも、思いついたらすぐにBUZZに語りかけてください。そこからすぐに思考ブースト開始です。次の面談まで待つ必要も、要点をまとめる必要もありません。
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02
アイデアが、止まらずに広がる
否定されないので、勢いが途切れません。ひとつの思いつきから話が次々に分かれて、自分ひとりでは辿り着かない場所まで進みます。
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03
話した先が、そのまま実行に変わる
まとまった内容は指示書になります。他のAIに渡せば、資料も文章もコードも作れます。会議のあとに何も始まらない、ということがなくなります。
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04
考えたことが、資産として積み上がる
やめた案も消えません。半年後、別の話とつながったときにBUZZが持ってきます。使うほど手放しにくくなります。
同じことをコンサルに頼むと、こうなります。
会えるのは月1〜2回。実務のアドバイスまでは出てきません。
24時間、何度でも。そのまま作業に移せる指示書まで出します。
コンサル1時間分の料金で、BUZZは1か月まるごと使えます。
金額は一般的な目安です。実際の料金は提供者によって異なります。
よくある質問
Q ふつうのAIチャットと何が違いますか。
3つあります。ひとつは、会話が下に流れずマインドマップとして残ること。前の話題をクリックすればそこから再開できます。ふたつめは、助言や指摘をしないこと。乗って、形にする方に動きます。みっつめは、やめた話も消えずに残り、あとから関係する場面で出てくることです。
Q 指示書とは何ですか。
話し合って決まったことを、BUZZが1枚の文書にまとめたものです。これをGPTやClaudeに貼り付ければ、資料でも文章でもコードでも作ってもらえます。「あの時こう決めたはずだけど、どう説明すればいいんだったか」を毎回考えなくて済みます。決まっていないことは「未定」と書いてあるので、AIに勝手に埋められる心配もありません。
Q BUZZが資料やコードを作ってくれるのですか。
BUZZは作りません。何を作るかを一緒に固めて、指示書にするところまでを担当します。その指示書を汎用AI(GPTやClaudeなど)に渡してください。実際に作るのはそちらです。
Q 使いすぎると追加料金がかかりますか。
かかりません。何度話しても月額19,800円のままです。
Q やめるときはどうなりますか。
2つから選べます。「停止」は請求だけを止めます。作ったものは残るので、あとで再開すれば続きから使えます。「退会」はすべてのデータを削除します。こちらは取り消せません。ひとまず様子を見たい場合は、停止をお選びください。
Q 反対意見は言ってくれないのですか。
BUZZは反対意見を言うためのものではなく、思考をブーストさせるインスピレーションエンジンです。いいアイデアをAIに相談したら嫌味な否定をされてやる気が削がれた、という体験を多くのビジネスマンがしています。反対意見なら汎用AIが得意です。BUZZは反論ではなく、アイデアを伸ばすためのものです。
Q 誰が使うことを想定していますか。
ひとりで方針を決める立場の方です。ソロファウンダー、中小企業経営者、個人事業主、社内で新しいことを立ち上げる方など、相談相手が身近にいない状況を想定しています。
Q 開発したのはどんな企業ですか。
銀座に拠点を置く、ソロファウンダーの小規模SaaS企業です。企画から開発まですべて一人で手がけています。
きっかけは、経営者である長岡の困りごとでした。ひとりで事業をしているので相談相手がおらず、 ずっとAIと話していました。ところが続けるうちに、自分のアイデアの「攻撃性」が どんどん丸くなっていくのを感じました。失敗を避け、理屈で筋が通るものを選び、 始まってもいないのにコンプライアンスばかり気にして。まるで大手企業の中間管理職です。 しまいには、AIに向かってひとりで怒るようになりました。
原因は、AIがインスピレーションを潰していたことでした。 それなら自分が欲しいものを作ろう、というのがBUZZの始まりです。 いまも長岡自身が、BUZZを使って毎日の仕事をしています。
VCに頼らず自己資本で開発する、作ったらすぐに出す。インディーハッカーと呼ばれるやり方です。 月に二本のペースで新しいプロダクトをローンチし続けているのは、 このTally BUZZで思考をブーストできているからです。
そのアイデア、
今日から伸ばせます。
14日間、無料で試せます。
合わなければ何もせず終われます。
クレジットカードの登録は要りません
/いつでも停止できます
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